取引先へのお祝い花の手配に
お祝いの胡蝶蘭は
立札で迷う
取引先の開店や移転、社長の就任に、会社としてお祝いの花を贈る。花を選ぶのは難しくありません。迷うのは、花の後ろに立つ札に何を書くかです。
頭書きは「祝 御開店」か「御祝」か。役員の名前を入れるか。連名は誰から並べるか。先方の名前は入れるのか。札は、届いた日から花が下げられるまで受付に立ち続けます。
このサイトで、会社名を入れて札を組み、その形のまま注文できます。
立札を組む立札を組む
用途と会社名を入れると、右の札がそのまま組み上がります。文面は注文画面に写せる形でコピーでき、画像にして上司の確認にも回せます。
入力するまでは例の名前で表示しています
相場
1万〜3万円
取引先から贈るときの目安です。付き合いの深い相手には3万〜5万円を選ぶ人もいます。
届ける日
開店の前日か当日の午前
鉢物なら1週間前から前日でもよいとする店もあります。当日は先方が忙しいので、受け取れる時間を確かめておきます。
この立札で注文する
花秘書の商品ページには「立札の頭書き」「贈り主名」「相手名」の欄があります。コピーした文面をそのまま写せます。立札の内容はスタッフが確かめ、胡蝶蘭なら立札のイメージと届ける花の写真を無料で送ってくれます。